キアリ奇形から手術をするも、合併症として脊髄空洞症を発症。以後2年間、食欲不振・不眠・あらゆる種類の耐え難い痛み・強烈な痺れが続いていました。腹圧と小脳内圧の相関性を利用して調整を行い、食欲不振は残るものの疼痛は消失。痺れ・不眠もやや減少しました。(担当:大城)※医療機関と連携のうえ施術しています。効果には個人差があります。
脊髄空洞症・神経の痛み・痺れ
脊髄空洞症による難治性の痛み・痺れが軽減した症例
キアリ奇形の術後合併症として脊髄空洞症を発症。2年間続いた耐え難い痛み・痺れに対し調整を行い、疼痛が消失。
- 年代・性別
- 30代(男性)
- 症状
- 脊髄空洞症・神経の痛み・痺れ
- 通院期間
- 1年
- 担当院
- —
通院頻度:継続通院
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